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『Kyle XY』 3-3:Electric Kiss
ジェシーがトレガー家に引っ越してきてしまいました。相変わらずKYなジェシーは家族の会話を盗み聞きして子供たちを困らせますが、カイルは自分が来たばかりの時もニコール以外には歓迎されなかったと言って慰めます。

やはりラトノックはアマンダの首に何やら仕込んでました。カイルが問い詰めると、記憶を消すためだったとキャシディは言いますが、2週間たってもアマンダは頭痛や肩こりに悩まされているため、カイルはジェシーの協力を得てアマンダの脳に電力を送ることにします。奨学金を得るためのピアノのオーディションに行ったアマンダは、カイルとジェシーが一緒のところを見て動揺、ただでさえ脳神経がいじられていて思うようにピアノが弾けなくなってしまってるのに失敗してしまいます。それでもアマンダの頭の神経ブロックを取り除きたいカイルはジェシーと送電の練習。アマンダに気付かれずに送電するにはどうしたらいいか。キスしながら送ればいい、でも加減がわからないと感電死させてしまう、だったら私を練習台にすればいい♪とジェシーは提案します。先が見えますね(苦笑)。アマンダ以外の子とキスしたくないカイルは戸惑いますが、意を決して勢いでキスすると、ジェシーは吹っ飛んでしまいました(爆)。練習しといてよかったよ…。でもそこにアマンダが登場しちゃいます。お約束の展開です。

マークはパパに内緒でローリーと大学で会っていましたが、それを知ったキャシディに止められ仕方なく、ローリーをこっそり影から見つめながらもう会わない方がいいと言います。ラトノックの人間ではあるけれど、ローリーのことは本当に気に入っていたようです。

カイルとジェシーのキスを見てしまったアマンダはトレガー家を出て行ってしまいましたが、ピアノの発表会前にカイルは何とかしなければなりません。傷つけてしまったことを謝りに行くと、カイルとジェシー間の強い絆には勝てない、好きだからこそつらいとアマンダは泣きます。ほんの少しでもボクへの信頼が残っているならと言ってカイルはアマンダにキス。送電は成功し、アマンダは無事リサイタルを終えたところで終わりました。

ジェシーがトレガー家に住むことになって、いろいろ引っかきまわしてくれそうです。ジェシーのKY加減はいい加減計算でしょうか。アマンダがかわいそ…。きゃっ、珍しくピュアなキャラの肩持ってますよ、私(爆)。そういえばヒラリーが出てこなかったような?
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